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悠久 猛

Author:悠久 猛
☆ブログミ始めました☆

現在、体調不良により職なしの病弱な青年。
不眠症と過食症、2重のストレス症に悩んでます。
最近の趣味は散歩。鉛を手に付けてダイエット。

「60まで生きて60で死にたい」が口癖。
長生きしたくないけど早死にしたいと思うほど欲が無いわけじゃないのを誤解されるのが嫌。

業者などにはもれなくギロチンをプレゼントしたくなりますが、お客様にはお茶と菓子でもてなしたくなります。

こんな野郎だけど仲良くしてね☆

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2007/04/26 (Thu) 21:15
俺的批評:BALD FORCE EXE RESOLUTION(1~4巻)

ああ…疲れた…。

さて、今回はかつて批評したBALD FORCE EXEのアニメ版をサクサクと描いちゃいます。
あらすじは18歳以上の方は「アニメ(18)」の「BALD FORCE EXE」をおおかた参照。まぁ、性描写はしてないので年齢制限を設ける必要はありませんが、念のため。
参照できない方は以下の通り。

「ワイヤード」と呼ばれる電脳空間が主とするネットワーク社会を確立した未来の話。
スラム出身(+正体不明一人)で構成された有名ハッキング集団「草原の狼(ステッペンウルフ)」のエースである主人公・透はステッペンウルフのリーダーであり親友の優哉が最近過激化するハッキング行為に終止符を打つため、チームの解散を表明。正体不明のメンバー・バチェラを除く顔なじみのアキラと月菜の賛成と同時に「解散記念に」とFLAK(軍)へのハッキングを掛ける。
だが、ハッキングは失敗。これにより優哉はワイヤード空間で殺害されたショックで現実世界で脳死し、最悪の形でステッペンウルフは解散することとなった。
透は警察の尋問を受けている最中、FLAKの小隊長の一人である八木澤に取引を行い、刑務所行きの代わりにFLAKへ入隊することとなる。
そして、透は優哉を殺したFLAKの兵士を探しながら任務をこなすこととなった…。

まぁ、相変わらず少々長くなりましたねw
OVAのバルドは全年齢対象(2巻は…ちょっと微妙)で、声優はPCどころか家庭用ゲーム版からもほぼ全員が変更されています。
作品としてはなかなか楽しめますが、1巻30分しか収録されていないので一気に全巻借りて見ることをオススメ。
終るの早すぎ(`・ω・´)
物足りないことこの上なく、寂しくなれますorz
かわりにサウンドドラマが入っていますが、1巻はオリジナル、2巻は原作知らないと面白さ半減、3と4巻はOVA本編にかかわりのある話となっており、特に4巻…つまりは最終巻はおまけを聞いてオチが分かるという個人的に好きではない手法を使っています。
これにより、視覚的に捉えることが出来ないのでどうしても原作からの先入観にとらわれて疑問点が湧き上がります。
もう、ダメダメ
加えてネタバレになりますが、バルドの自他共に認める最低キ○ガイ野郎・ゲンハのキ○ガイ化してしまった暗い過去が明かされていない…つまりは「研究被験者」たちの能力も明かされていませんし、特に透の「反転(フリップフロック)」はラスボス(伏せ)への対抗手段になったつながりを掛かれないまま撃破と、どうしようもありません。
…まぁ、OVAの開発元がイマイチなので仕方がありませんけど(´_ゝ`)
さらにはバルドフォース人気NO.1であるバチェラの作画崩壊は「仕様」というとんでもない自体は、取り合えず笑っておきましょう。
スクイヨウガナイ…orz
また、一部の大物中物な方々も原作に比べると大きくスケールダウンしているので、威厳はまったくなし。
ダメだししたらきりがありません。

良いところといえば…
OP最高!!ってくらいでしょうか?
…(;´_ゝ`)
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2007/04/22 (Sun) 22:34
俺的批判:アイドルマスター

大殺界進行中ε=ζ丶
今月は機械に嫌われ続けてる猛でつ。
さて、今回は機械に嫌われてる今日この頃のせいで思い出した悪夢でもちょっと書きますか。
まずはタイトルを良く見てください。「批評」ではなく「批判」です。
それは究極の「バグ」と「開きなおり」と「責任転嫁」で塗り固められた悪魔のギャルゲ「アイドルマスター」を批判します。

まずはゲームを簡単に説明。
プレーヤーは何人かの女の子から最大3人を選び、アイドルとしてプロデュースしていくアーケードからX-BOX360に移植されたもので、一回のコマンドに一週間、そして一年間どこまで女の子達をアイドルとして一人前に育て、目指すは業界のトップ! …っていう感じ。
ゲームとしては面白いですが、やり込むのならばマイクロソフトポイントを大量に購入しなくてはならないバンダイナムコ(以下バンナム)お得意のヤクザ的収益方法を取っているのでリアルでハードな気分にも浸れます。

さて、「批判」たるバグとはなにを指しているのか?
まずは私自身に起きた決定的かつゲーム続行不可のフリーズ(ゲーム画面が静止し、全ての操作とゲーム進行しなくなる症状)が発生してしまいました。
条件は女の子をテレビ出演させるための「オーディション」での必殺技「アピール」をする際に9割方フリーズしてしまうというバグ。
バンナムに問い合わせた結果、「バグではない」「仕様」「マイクロソフトが悪い」という後半は意味不明な返答を受けました。
んで、挙句には「アピールの際、レールが回り始めたとき(アピールを行うと「Good」「Bad」のルーレットが回り、ボタンを押してレールを止める。Goodだと審査員の評価アップでBadは逆)にボタンを連射…正確にはレールの頭にはGoodでもBadでもない「空白(Bad判定)」が仕様として存在してこれが原因と言い切りましたが…バンナムが散々と冒涜したマイクロソフト側にソフト&本体と情報を渡して整備してもらいましたが…本体の不具合はもちろんのことバンナムの指摘した「空白」の症状さえ発生しませんでした。
ちなみに「空白」は仕様なクセに説明書に記載なし。
その説明書に書いてないことさえも「仕様」らしいです。
仕様ってなんだよ(´c_,` )

次に、一部の腐れたエロオタ共に支持される「スカート消滅バグ」
これはオーディション成功後のTV出演で歌う際にゲームに負荷が掛かり、3D透けを起こしてスカートが消滅するというもの。
レーティングにかかわる話ですが、バンナム曰く「仕様です」とのこと。
大企業のすることかよ!
そこまで売り上げを出したいのならエロゲーでも作れよな。
一部上場の泡利益くらいなら儲かりますよ。
目標の無い、名前だけの大企業様ではすぐに潰れますけどね。

信者の方には書きづらいですが、はっきりといいましょう。
力のある者が過ちを認めないのは傲慢と過信で固められた醜いだけの存在であり、過ちを認めて失った信頼を取り戻そうとする努力をすることが力ある者の責任なのは常識。それもできない器が、何をして人を楽しませ、何を商うのか!
アイドルマスターはアニメ化するそうですが、原作の「アイドルを育てて云々」ではなくロボット物とのこと。
まぁ、ロボットアニメで悪質な儲けを出すのが好きなバンナム(の、バンダイアニメ側)にとっては原作なんてどうでもよく、金、金、金なんでしょうけど。
生きるために利益を出すのは必要でしょうが、クリエーターとしての誇りまで捨てては業界の人材不足とマンネリ化を防止することは不可能どころか拍車を掛けるだけ。

まぁ、この進行不能のバグゲーのおかげで人として、未だクリエーターとしての夢を捨てきれない腐れた私に、絶対に失ってはいけない心を反面教師として教えてくれた、ある意味でありがたい教本となってくれました。
そうでも思わないと救われませんヾ(`Д´)ノシ

2007/04/18 (Wed) 19:14
俺的批評:sting ...all this time

歌いてぇ!!
カラオケ行きたいカラオケ行きたいカラオケ行きたいから…
コホン! 金欠にして職場で喉を痛めた猛です。
お気に入りのテープ(私の車は旧式故にラジカセなんすよ(;;))が壊れたために、好きな曲はしぶしぶ着フルを垂れ流して我慢して聴いてます。

そんな自分を慰めるために、今回は音楽DVDを紹介。
批評って言うか紹介です(苦笑)

「sting ...all this time」はLeonなど映画の主題歌を主に歌っているスティングの200X年(何年だっけ?)のライブとドキュメンタリーを収録しています。
洋画ファンなら聞き覚えのある曲がほぼ確実にありますよ♪
…まぁ、スティング氏も年を取られたためか原曲に比べると低音になっているので知っている曲でも気付かない可能性もありますが…(;--)
とは言え、やはりスティング氏の歌はやはり良いですよ…。荒んだ心が和みました(´▽`)
ファンならオススメです。もう、画面のスティングと一緒に歌いましょう! 私のように!!

2007/04/17 (Tue) 22:57
俺的批評:BALDR FORCE EXE

今回は18禁PCゲームが題材なので、性的内容は書かないものの、未成年の方の観覧はお控えください。



今日は仕事がもう、忙しくて忙しくて…
気がついたら千鳥足ですよw

前フリは置いといて、昔購入してOVA(全年齢対象…かな(´・ω・`)?)全巻借りた拍子で際購入したなつかしのゲーム、バルドフォースでもと!
それでは簡単なあらすじを…

舞台は未来の話。人が「電子体」と呼ばれる姿でコンピューターネットワークに介入できる新たなネット空間「ワイヤード」が確立し、人類が生まれたときからこのワイヤードに介入するための脳内チップ投入を義務付けられた世界の話。
主人公・透はワイヤード内でハッキングを繰り返すダウンタウン生まれの若者で構成されたハックチーム「草原の狼(ステッペンウルフ)」のエース。
最初は子供の悪戯程度のハックしかしなかったチームも謎の新人・バチェラの参加によって日に日に過激化し、ついにはワイヤード内での武器を使用するまでになる。
事態を重く見たステッペンウルフのリーダー・優哉は手遅れになる前にチームの解散を宣言、バチェラを除くメンバーの合意を得た後に同メンバーの月菜とあきらの提案でFLAK(国連軍治安維持局。つまり軍隊)にハックを掛けて解散する計画を立てる。
が、ハックは失敗。これによってあきらは前科を叩かれて投獄、月菜と透は尋問にかけられ、そしてリーダーの優哉はFLAKと思われる謎のシュミクラム(ワイヤード空間での戦闘イメージ。要するにロボット)に殺害されてしまう。
その後、透はFLAKにスカウトされて親友である優哉の仇を討つために入隊するのだが…

長くなりました(照)
まぁ、FLAK入隊云々はヒロインによってシナリオが代わるので上記説明では少々矛盾がありますが、だいたいそんなところ。
ゲームとしては「PCだからこそ面白い!」です。
PCゲームの利点はPCとプレイヤーの距離が近いために戦闘の迫力が増し、ヘッドホンをつけてプレイすればより面白くなります。
反面、家庭用ゲーム版では画面とプレイヤーの距離と他3Dゲームのクォリティ負けしちゃってます。
なので、18歳以上のゲーム好きで性的描写OKの方はPC版をオススメします。
後述記入欄を先に書いてしまいましたが、ゲーム内容は3Dアクションで、多数の武器を使ってコンビネーションを自分で考えたり、常にダッシュして戦うスピード感を楽しめるようになっております。
ゲームに慣れたら格闘技オンリーでいきましょう!
…死ねますけどね

シナリオに関しては下手な当て字の使い分けがバラバラで「無理してかっこつけるなよ」とか「人の不幸で感動を誘うな。不幸で感動するならお前が不幸になって大衆を感動させてみろ」と、シナリオライターと強烈な信者に叩き付けたい面もありますが、娯楽としては十分に楽しめます。
特に、主題歌最高。
「ワイヤード・ゴースト(あえて名前伏せ)」シナリオでBGMとして流れながら戦闘したときは鳥肌が立ちました。
なんというか…「今行くから待ってろよ! 助けてやるから!」みたいな、主人公への感情移入が膨れ上がります。
恥ずかしながら私も普段の3倍のコントローラーさばきを見せ、吼えました(;--)
あぁ、ちなみにPCでやる場合はコントローラー必須です。キーボードではとてもではありませんが、キツイですね。

「EXE」要素としては全ヒロインクリア後にプレイできる「バルド地獄」が追加されます。
…全部クリアできたら超人というなの変人の称号を私が勝手に差し上げます。
私は半分クリアが精一杯でした。
ちなみに地獄モードはクリアしても特に特典がつくわけではないので、遊びとしてたまに地獄を見ましょうw

全体評価としては「穴」は大きいですが、それを埋め尽くすに値する適度なやりこみ度とのめりこむ熱中度が豊富に含まれています。
なので、ゲームプレイ後は目薬を用意しましょう!

2007/04/16 (Mon) 00:28
俺敵批評:涼宮ハルヒの分裂

HDがクラッシュだと!?
ええい!!

ほんの一瞬のブレーカーダウンでメインHDが消失(バックアップなし)を失い、途方にくれている猛です。
悲しみを乗り越えて、まぁ、ぼちぼち行きますか。

まず、本作の批評をする前に「ライトノベル」の真実を知らない方があまりにも多いので答えましょう。
ライトノベルとは児童小説のことです。
児童小説といえば児童(小学生)を連想されますが、対象は中高生…つまるところは児童が発想しがちな架空の話をある程度詠みやすくまとめたものです(多少の語弊あり)。
そして「ライトノベル」とは…ぶっちゃけ、「児童小説」という正式名称を嫌がるオタクな方々や製版元がイメージアップを目的に作った言葉であり、海外では「what is らいとのべる?」って感じで帰ってきます。うん。
んで、「児童小説であり、分厚く字数が異常に多いハードノベルという垣根は殆ど取り外した上で」書き込みます。

まず、ネタバレしない範囲での感想は…
小説とては珍しい文法を無視した書き込みは面白いですが、それを実行するが故に文字数から上下左右の余白の詰め込み、段落区切りの作文以下の表現。
失敗してます。
もう一度言います。
失敗してます。
文法に工夫を入れることで文章に斬新さを取り込もうという意図は分かりますが、1Pの文字数が増えた上に余白の詰め込みが悲惨であるがために、一般的書式(1P20字20行、400字詰め)に慣れている私には視力を低下させるだけさせる悪い意味で滅茶苦茶です。
内容的にもシナリオを分けることでわざと読者の思考を混乱させることに加えて6月発売の続編への引きで古本屋行への回避、そして読者に何度も読ませようとする工夫があざとすぎて、「ああ、所詮シリーズ化なんて金ズルなんだなと、文章界の人材不足を証明させる一品でした。
まぁ、オタク向けのラノベというのは、文章レベルなんて二の次ですからファンにとってはどうでもいいことなのでしょう。
まぁ、ファンにして文章をあまり読まない人にはオススメでそれ以外の方には到底薦められたものではありません。
否定する内容は多彩ですが、肯定する内容が殆どありませんから。私にはね。
ああ、後、挿絵の手抜きさには笑いが止まりませんでした。





んで、ネタバレ含む批評。
「分裂」を「ハルヒの能力の分裂」と「シナリオ(if)の分裂」に分けただけ。後者はゲーム業界では飽きるほど使われており、これを褒める人がいたら適当にうなずいて間を取ったほうが良いでしょう。信者というのは怖いですからね。
順がずれましたが、とりあえず前者についてはあえて言いましょう、何も無い世界が穏やかな世界という考えはナマケモノの考えであり、働いたら負けと思うの原理なんですよ。
私的意見(まぁ、過去シリーズをかなり参考にしてますけど)として、閉鎖空間とは空間の主が無意識下に作りあえげた空間であり、ハルヒはストレスを神人いう形で仮想世界を破壊することで新世界の構築ないし抗体(エスパーの皆様)が阻止することで平常を保っている。つまり。神人はハルヒの分身体であり駆除する際にスタ○ドばりに本体にダメージがないあたり、不要な感情の廃棄なんかが考えられます(これは個人的な推測。深読みや妄想的な突っ込み厳禁)。
しかし、例のハルヒ2号ないしキョン2号の彼女には何も無い。故に本質的な自主性のない人間であり、「能力」が与えられなくなった理由もそれで説明できないこともありませんし、新たな敵(偽SOS団と勝手に命名)の存在もどちらかといえば女性陣はただのキャラ萌え狙いしすぎで痛々しく、唯一の新人男性(新人じゃないけど)は存在理由が不明。
「作者のネタが切れているにもかかわらず、企業に書かされている」という直感的なものを前までのシリーズでは感じましたが、今作はやけくそで、ただでさえ無宇宙人やら未来人やら超能力者やらとい要素を無理矢理タッパーに詰め込んでいる「作品のジャンルがただ不明ではなく、詰め込みすぎて消化不良」という欠点に拍車を掛けています。
あくまでも私の意見ですが、とてもこのシリーズを神聖視する連中の気が知れませんし、理解したくもありません。だって、作者の作家的面白さをまったく感じませんから。
とはいえ、人気作であるとこのシリーズを紹介してくれた友人には感謝してますけどね。

2007/04/09 (Mon) 18:02
4/9 俺的批評(復活!):SOWⅢ

病の床から復活!!
いや、まぁ2ヶ月も寝込んじゃいませんけどね。
純粋にブログの存在を…(げふんげふん)
まぁ、ちびちび細々ダラダラと書いていきます。

はい、今回紹介するのは全米騒然の問題作(←については事情は知りません)「SOW3」です。
「1」「2」共に見てるので、病に冒されながらも無理してレンタル開始当日に借りてきました(照)
…まぁ、朝一では全てのレンタルショップで借り済みになってましたが…。

あらすじを簡単に書くと…
「2」の事件の後、寿命間近の連続快楽殺人犯「ソウ」は弟子(あえて伏せ)と共に最大の「ゲーム」をはじめる。
今回のデスゲームの被験者は二人にして両者別々の内容。
一人はかつて、ソウを担当していた女看護師(看護婦さんって、もう言わないから書き手には面倒ですよね A^^; )。
彼女には馬鹿でかい首輪にソウの心拍と連動する爆弾を仕掛けられ、ソウが心停止するまでに彼が満足いく看護をすること。
もう一人の被験者はかつて目の前で息子を交通事故で失い、軽い罪で釈放された犯人を憎むあまり家族を捨てて復讐に生きる男。
彼には目の前に息子さんの事故にかかわる人間が悲惨な形で用意され、彼らを許すか見殺しにするかという人としてのモラルを無視しした㌧でもな選択を強制される。
はたして、ソウの目的とは!?

内容的にはまぁ、「1」「2」を知ってないと理解しにくいかもしれませんね。
「1」「2」の犯行の詳細も表現されているので、混乱する恐れがあります。
サイコホラーとしてはやはりシリーズ最終作だけあって、心臓に痛みの感じない刃物でザクザク刺されるようなデスゲームが用意されています。うん、怖いですね。
詳細は書き込んじゃうと面白くないので、直接レンタルして見ましょう。
また、「1」「2」を事前に見ていると話のオチの残酷さがさらにましますよ。
ホラーが好きな方!
まぁ、見なさい(にっこり)

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