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悠久 猛

Author:悠久 猛
☆ブログミ始めました☆

現在、体調不良により職なしの病弱な青年。
不眠症と過食症、2重のストレス症に悩んでます。
最近の趣味は散歩。鉛を手に付けてダイエット。

「60まで生きて60で死にたい」が口癖。
長生きしたくないけど早死にしたいと思うほど欲が無いわけじゃないのを誤解されるのが嫌。

業者などにはもれなくギロチンをプレゼントしたくなりますが、お客様にはお茶と菓子でもてなしたくなります。

こんな野郎だけど仲良くしてね☆

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2009/09/26 (Sat) 20:40
俺的批評:アイドルマスター DearlyStars

いかん、風邪引いた(´・ω・`)
どもども、喉を痛めてフラフラしてる猛です。
最近は昼と夜の温度差が激しいのでヤヴァいですね。睡眠薬の関係で朝もフラフラなのでボスケテ状態。

さて、以前にこんな記事を書きました。
そんな私がDS用ゲームソフト「アイドルマスター DearlyStars」の批評をすることになりました。
何故か?
男の娘とか、好きだから!!
変態? やめてくれ、そう誉めるのは/////
まぁ、まずはゲームのストーリー。
いたって単純、「元アイドルの母を持つ元気っ娘の日高 愛」「元・引きこもりのネットアイドル水谷 絵理」「流されて女装することになった秋月 涼」の3人から一人を選び、トップアイドルを目指すシミュレーションゲームです。
ゲームの難易度はDSということで低く、私のようなニブチンでもクリアできる仕様。
なんでもターゲット層が女性ということで難易度を低くしたらしく(人から聞いた話なのでテンプレ無し!)、バンナムお得意のヤクザ商法(コスチュームの販売とかメアドの販売とか)はやってないみたい。
ゲームシステムは……あえて言いましょう、最悪です。
風○も言ってました、最悪ですと。
仕方ないとはいえ3Dは荒いし、DSのタッチ機能は反応鈍くてレッスン……特に「イメージトレーニング」のタッチは判定が厳し過ぎますし、何よりも楽曲の音質の悪さは絶望ものです。
さすがバンナム、やることが違いますね。
あまりの酷さに2週目はやる気なんてかけらも起こりませんでした。
文句なしの0点!!
まぁ、買う前からこうなることはわかってました。
では0点のゲームをなぜ買ったのか?
最初にも書きましたが、男の娘とか好きだからです。
ショタ嗜好のオタク殺しとも言える「秋月 涼」のためにこのゲームを買ったと過言ではありません!!
すげぇよ……涼、いきなりお○○しとか、殺されそうになった。
基本、このゲームは「秋月 涼を眺めてニヤニヤするゲーム」と認識しています。
もうね、変態と呼ばれても抵抗無いです(笑)
……え? 他のキャラ?
そんなものはない
いや、なんていうか、好きな人には悪いけど……

日高 愛:うるさい。うざい。うっとおしい。
水谷 絵理:通常パートと歌パートの声が違い過ぎて違和感。

なんですもの。
興味が沸きませんよ。
と、言うわけでキャラ評価は100点満点中80点(涼80点、愛0点、絵理0点)です。
ゲーム・キャラあわせての評価も80点(システム0点、涼80点)ってところ?
涼の設定はもだえるほど大好きですが、悲しいかなシナリオが単純すぎて感情移入できなかった(-20点)なんですよね(´・ω・`)

まぁ、アイマスに憎しみを抱いている男にしてはよい評価だと思います。
……え? 涼の話しかしてない?
サーセンwwww
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2009/09/17 (Thu) 18:32
ブログミ「マンション管理士って? ちょっと自分との接点を考えてみました」

アパート暮らしの経験しかない私がマンション、しかも「マンション管理士」の記事を書くとはなかなか興味深いことになった。
「マンション管理士」という職業があるのは初耳で、調べてみると仕事もなかなかどうして大変そうである。
アパート暮らしの経験で、集団分譲の建物での隣人トラブルは多く、私が今なお悩まされている不眠症も真夜中でギターをかき鳴らしていた忌まわしい隣人による影響があるといっても過言ではなく、隣人本人に訴えても効果が無かったことから不動産屋を通じて何度も何度も苦情を電話したものだ。
アパートでそうなのだから、アパートの大邸宅バージョンであるマンションでの苦情相談はかなりのものだと想像する。
隣人トラブル、育ち盛りの子供の騒音、ペットの飼育の有無やら……。
その大変さは確実に私の想像の遥か上に行っているだろう。
私個人はこの職業を増やしてほしいのだが、そうも行かない。
軽く調べてみたが、マンション管理士はとても狭き門であることがわかった。
平成17年の合格率は7.3%
しかも、その後は財務省に登録申請が通って初めて認められるというのだから、どれだけ勉強しなくてはならないのだろうか?
マンション管理士の資格が無くてもマンションを管理してもいいらしいが、ここで「マンション管理士」というネームバリューと実績がついてくるらしい。
資格無しで管理してもいいというのは驚きだが、それでは苦労するのは目に見えている。上記の通り、隣人トラブルやら子供の騒音やらペット問題やら、解決すべき問題が資格無しで円滑に処理できるか怪しいからだ。
一軒家よりもマンション暮らしが多い時代、この資格は光るものだと思います。

2009/09/17 (Thu) 17:07
俺的批評:ラブプラス

腹減った(´・ω・`)
どうも、猛です。久々に買ったゲームの批評でも。
最近はネタ不足だな~って放置していたら4ヶ月も更新してませんでした(笑)

さて、昨今話題のDS用彼女ゲーム「ラブプラス」
ストーリーとか無いのであらすじは勘弁な!
ヒロインは、主人公を高2として「1つ年下」「同い年」「1つ上」の三人。
初期の「友人モード」の期間100日はよほどのことがない限り(八方美人に振舞うとか)はクリアは楽。
安心して恋人(笑)が作れます。
「恋人モード」では「リアルタイム」と「スキップ」が選択可能で、急いでやる人は特殊な日以外はスキップ、特殊な日(今月なら体育祭かな?)で「リアルタイム」にしてイベントを見るというプレイ方法がありますが……まったりプレイするゲームなので「リアルタイム」推奨ですねw

「恋人ゲーム」ということで、非常にニヤニヤしてしまう「ニヤニヤゲー」です。
以前、このブログで「批評」ではなく「攻略」記事にした「ハヤテの如く! お嬢様プロデュース大作戦」と同じメーカのKONAMIということで、こいつに比べるとはるかに高いレベルにニヤニヤしてしまいます。
さすがにマイク機能を使った「愛しているを100万回(実質3回)言って」には顔が真っ赤になったよ、おじさん(´・ω・`)

(リアルタイムプレイをしているということを前提に)プレイスタイルはこまめにDS本体を起動して、ちょろんと会って話し&ペンタッチして「行動力」を消費し、「ラブプラスモード」でDSのマイクでおしゃべりをして「行動力」を回復するのを繰り返すだけと、ちょっと単調な気がしますが……ニヤニヤ(笑)
意外と時間つぶしになって面白いです。

ただね、マイクのおしゃべりは所詮DS。
会話が通じないは同じ質問を連続でされるはとツッコミを入れるには面白いですが欠点とも言えますし、タッチ機能もしっかりタッチしないと反応しなかったりと泣ける点もあります。
これが結構痛い:・゚・(ノД`)・゚・。
まぁ、所詮DSと思えば(ry)


そんなこんなで、暇をもてあましてる人にお勧めなゲームです。
間違っても妄想彼女の代理にしちゃいけませんよw
ではでは、ここまで。

2009/09/07 (Mon) 23:06
ブログミ「ありがとうの手紙とごめんねの手紙」

「先日電話したとき喉が悪いようでしたが大丈夫ですか?」
学生時代、私は大阪で暮らしていたときに母からこんな手紙が届いた。
当時は独学で文章の勉強をしており、独学ゆえの限界に苦悩していたときに届いたこの手紙に私は驚かされた。
母から送られた手紙は暑中見舞いをかねて手紙が届く数日前の、ほんの5分にも満たない電話で私へのいつもと違う違和感を感じていたのだ。
母と電話したとき、私自身、風邪なんてひいているとは思いもせずずっと部屋で勉強をしていた。
そして母からの手紙をもらい、ようやく自分の体調不良に気付きました。
今でも大阪に居たときの手紙を残しており、改めて読んでみると母の気遣いに当時から今の自分を振り返ると、あの時も今も、両親に迷惑ばかりかけて自己嫌悪。
手紙の山をあさると、父からの手紙もあった。
当時、父とはあまり仲良くなかった上、達筆すぎる字が読めず苦笑したものです。
それでも、父は不器用なりに丁寧な挨拶と気遣いで私を励ましてくれました。
この頃から私は日頃のストレスから不眠症に悩まされており、父は私の悩みを母から効いてはアドバイスをくれました。
達筆ではあるものの、季語をはじめ手紙の書き方がまるでなっちゃいない父ですが、大阪で1人苦悩していた私にとっては大きな支えとなり、卒業まで導いてくれた大切な手紙です。
人との交流をメールですましていた私にとって、両親からの手紙はかけがえの無い支えと勇気をくれました。
お礼に1度、実家に手紙を書いたことがあったものの手紙マナーに疎かった私では、自分でも分かるくらい大変失礼な手紙を書いてしまい、投書することなく処分し、電話でそのことを謝ったことがありましたが……電話相手である母は「気にしないで」と笑いながら返事をしてくれました。
心が迷っているときに送られる、ささやかな手紙。
今も、部屋の棚の中に大切にしまっています。
送れなかった「ごめんねの手紙」
今の私なら、両親にしっかりとした「ありがとう」が書けるだろうか?
同居中である両親に手紙を送るのも一興、日取りを決めたら送ってみよう。

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